【日常の一コマ】ポケモン紙ねんど工作(100均粘土)

こんにちは!子育てブロガーのIChi@です。

育休を取得してブログを書いています

夏休み中に子どもたちと作った紙ねんどの話です。

長女(5歳)、長男(2歳)と一緒に紙粘土で遊んでポケモンを作りました!
作っている家庭も楽しいし、出来上がってからもしばらく愛着があって飾れます。
100均の紙ねんどで十分遊べるので是非参考にしてください。

台風の日に紙ねんど

台風が停滞して外遊びができず、子どもたちのストレスも親のストレスも限界に近かったので思いつきで紙ねんど工作をしました。

作るのは、今、長女(5歳)がハマっているポケモンです。
↑通っている幼稚園でもみんな大好きですね。

紙粘土は長女と買い出しに行きました。

紙粘土を買ったのは我が家の味方、ダイソーです。

紙ねんどだけでいろんな種類がありました。

どれくらい買えば良いのかわからず、足りないとむなしいので思い切って10個買いました。
↑結局、子ども二人分で2個しか使わず、あと4回分あります。

紙ねんどは白がお勧め!!

色付きの紙ねんどもありましたが、おねんどお姉さんのこねこね~を思い出してすべて白色にしました。

白色の紙粘土にすると、水彩絵の具で自分のイメージ通りの色を作ることが可能です。

買ったのはこれ↓

紙粘土で3時間

ダイニングテーブルにラップをはって、そのうえで紙ねんどをしました。

作りたいポケモンを選んで「赤、黄、青、黒」の色付き紙ねんどを作ります。

あとは色付きの紙粘土を混ぜて、色が足りない場合は絵具を足して、パーツごと形を作ってくっつけていきます。

結局、やっているうちに自分の方が楽しくなって3時間弱子どもたちとこねこね、こねこね。

夢中になり過ぎて子どもたちの写真は撮っていませんでした。笑

外出自粛でやることなくなったら一度やってみることをおススメです。

紙ねんどと絵具があればできます。

できれば屋外でやった方が細かい粘土が床に落ちずに掃除が楽です。

ちなみにポケモンは図鑑を参考にして作りました。

子どもの「好き」という気持ちは物凄く、しばらくは延々とポケモン図鑑を読み込んでいます。
文字を読む練習にもなるので良い買い物になりました。

我が家には2冊のポケモン図鑑があります。

余談ですが、おねんどお姉さんの「岡田ひとみ」さん

「ねんど職人」+「アイドル」=「ねんドル」

というカテゴリーらしいです。

出典:岡田ひとみ公式HP
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